メイン > Webmail設定 > MDIMにある、"MDaemon Instant Messengerを有効にする"と"インスタントメッセージを有効にする"のテキストをその目的を明確になるように更新しました。そして、広範囲にカバーできるように、設定 > Instant Messaging > XMPP サーバにその設定を移動しました。設定 > Instant Messaging に"ユーザーがサーバーによるメッセージのアーカイブを取らせないことを許可する"オプションを追加しました(デフォルトで有効です)。この設定を無効にすると、WorldClient上でユーザーにこの設定は表示されなくなり、XMPPは、"no-store"と"no-store-permanent"のヒントも無視するようになります。設定 > サーバ設定 > PROXYプロトコルから行ないます。メイン > Remote Admin設定 > ブランディングとメイン > Webmail設定 > ブランディングからMDRA及びWemailのサインインページのCSSをカスタマイズする機能を追加しました。